営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年4月30日
- 3014万
- 2020年4月30日 +184.14%
- 8564万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力、一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、海外向けの各種表示器が減少しましたが、国内向けの鉄道車両用半自動ドアスイッチパネルや鉄道変電向けインターフェイスユニットの新規採用により、売上高は925百万円(前年同期比8.0%増)となりました。2020/06/11 10:06
利益面におきましては、製造原価や販売費及び一般管理費に関する経費の抑制に努めたほか、一部の経費の発生が当第2四半期以降に遅れる見込みとなったことから、営業利益は85百万円(前年同期比184.1%増)、経常利益は92百万円(前年同期比141.7%増)四半期純利益は65百万円(前年同期比123.4%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。