営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年4月30日
- 7693万
- 2023年4月30日 +40.02%
- 1億772万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では重電機器、一般産業、電鉄・車両業界、海外ではアジアや中東各国を重点に営業活動を行った結果、主力の汎用端子台やコネクタ端子台が減少しましたが、表示モジュールやI/Oターミナルが増加したことから、売上高は958百万円(前年同期比1.4%増)となりました。2023/06/13 13:48
利益面におきましては、売上高が前年同期を上回ったほか、製造原価における経費の一部が低減したことから、営業利益は107百万円(前年同期比40.0%増)、経常利益は114百万円(前年同期比31.1%増)となりました。四半期純利益は、特別利益におきまして投資有価証券売却益102百万円を計上したことから、151百万円(前年同期比149.1%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。