営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年4月30日
- 1億6万
- 2015年4月30日 +14.96%
- 1億1502万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、前年好調であった太陽光発電向け遮断端子台や海外の変電設備向け落下式故障表示器は減少しましたが、米国向け鉄道車両用表示灯の新規採用及び遮断器用補助スイッチや電力向けサージアブソーバ端子台などが増加したことから、当第1四半期累計期間の売上高は949百万円(前年同期比8.1%増)となりました。2015/06/10 9:36
利益面におきましては、人件費や経費が増加しましたが、売上高が前年同期を上回ったことから、営業利益は115百万円(前年同期比15.0%増)、経常利益は123百万円(前年同期比13.9%増)、四半期純利益は76百万円(前年同期比12.9%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。