営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年7月31日
- 2億3597万
- 2014年7月31日 +4.15%
- 2億4576万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、太陽光発電向け遮断端子台が急増したほか、国内外のカムスイッチや遮断器用補助スイッチ、鉄道車両用スイッチが好調に推移したことから、当第2四半期累計期間の売上高は1,851百万円(前年同期比5.6%増)となりました。2014/09/10 9:09
利益面におきましては、人件費や経費が増加しましたが、売上高が前年同期を上回ったことから、営業利益は245百万円(前年同期比4.1%増)、経常利益は251百万円(前年同期比0.4%増)、四半期純利益は157百万円(前年同期比1.4%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。