営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年7月31日
- 2億4576万
- 2015年7月31日 +15.96%
- 2億8499万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、前年好調であった太陽光発電向け遮断端子台は減少しましたが、米国向け鉄道車両用表示灯の新規採用及び重電向け遮断器用補助スイッチやサージアブソーバ端子台などが増加したことから、当第2四半期累計期間の売上高は1,939百万円(前年同期比4.8%増)となりました。2015/09/10 11:14
利益面におきましては、人件費が増加しましたが、売上高が前年同期を上回ったことから、営業利益は284百万円(前年同期比16.0%増)、経常利益は301百万円(前年同期比19.8%増)、四半期純利益は192百万円(前年同期比22.0%増)となりました。
売上の状況は次のとおりであります。