純資産
個別
- 2014年1月31日
- 102億2625万
- 2015年1月31日 +1.82%
- 104億1241万
- 2016年1月31日 +2.3%
- 106億5203万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/04/27 9:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前事業年度末に比べ35百万円増加し、741百万円となりました。主な要因は、未払金の増加32百万円及び未払消費税等の減少12百万円等によるものであります。2016/04/27 9:14
純資産は、前事業年度末に比べ239百万円増加し、10,652百万円となりました。主な要因は、別途積立金の増加100百万円、その他有価証券評価差額金の増加35百万円等によるものであります。
(3)当事業年度の経営成績の分析 - #3 配当政策(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、売上高が当初予算をやや下回りましたが、利益面におきましては、経費節減等により当初予算を上回ったことから、当事業年度の期末配当は1株当たり17円(中間配当15円を実施)となり、年間配当は前事業年度に比べ2円増配の32円を実施することを決定いたしました。2016/04/27 9:14
以上により、当事業年度の配当性向は50.5%、純資産配当率1.9%となりました。
4.内部留保資金についての考え方 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/04/27 9:14
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりで あります。前事業年度末(平成27年1月31日) 当事業年度末(平成28年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,412,414 10,652,038 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 7,701 11,559 (うち新株予約権(千円)) (7,701) (11,559)