純資産
個別
- 2018年1月31日
- 102億9523万
- 2019年1月31日 +0.5%
- 103億4674万
- 2020年1月31日 +1.31%
- 104億8243万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/04/07 10:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前事業年度末に比べ74百万円減少し、676百万円となりました。主な要因は、未払消費税等の減少57百万円、製品保証引当金の増加28百万円、退職給付引当金の増加19百万円及び厚生年金基金解散損失引当金の減少48百万円等によるものであります。2021/04/07 10:29
純資産は、前事業年度末に比べ135百万円増加し、10,482百万円となりました。主な要因は、繰越利益剰余金の増加91百万円、その他有価証券評価差額金の増加29百万円等によるものであります。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 配当政策(連結)
- このような状況のもとで、当社は、国内では電力や一般産業、電鉄・車両業界、海外では東南アジアや中近東各国を重点に営業活動を行った結果、当事業年度の売上高は予算比を下回りましたが、当期純利益は予算比を上回ったほか、前年同期比ではともに増加したことから、当事業年度の期末配当を1株当たり16円(中間配当16円を実施)とし、年間配当を32円と決定いたしました。2021/04/07 10:29
以上により、当事業年度の配当性向は67.5%、純資産配当率1.8%となりました。
4.内部留保資金についての考え方 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/04/07 10:29
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりで あります。前事業年度末(2019年1月31日) 当事業年度末(2020年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,346,741 10,482,436 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 25,427 24,716 (うち新株予約権(千円)) (25,427) (24,716)