有価証券報告書-第68期(2025/02/01-2026/01/31)
(収益認識関係)
(収益の分解情報)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については「重要な会計方針6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当該事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
該当事項はありません。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しています。
(収益の分解情報)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:千円) |
| 財又はサービスの種類 | 前事業年度 (自 2024年2月1日 至 2025年1月31日) | 当事業年度 (自 2025年2月1日 至 2026年1月31日) |
| 制御用開閉器 | 1,027,269 | 1,032,491 |
| 接続機器 | 1,609,679 | 1,713,212 |
| 表示灯・表示器 | 501,716 | 469,277 |
| 電子応用機器 | 709,514 | 524,891 |
| 仕入販売 | 70,275 | - |
| その他 | 8,994 | 38,072 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 3,927,448 | 3,777,945 |
| その他の収益 | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 3,927,448 | 3,777,945 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については「重要な会計方針6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.当該事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
該当事項はありません。
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当初に予想される契約期間が1年を超える重要な契約がないため、実務上の便法を適用し、残存履行義務に関する情報の記載を省略しています。