- 6298
- 2026/10/16
- 時価
- 226億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2010年以降
- 赤字-691.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.21-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 12.44%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ワイエイシイ HD(6298)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機器関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -130万
- 2015年9月30日
- 3056万
- 2016年9月30日 +259.76%
- 1億996万
- 2017年9月30日
- -8547万
- 2018年9月30日 -35.72%
- -1億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/13 15:18
産業機器関連事業において、JEインターナショナル株式会社及び株式会社GDテックの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。当第2四半期連結累計期間におけるのれんの増加額は547百万円であります。
(重要な負ののれん発生益) - #2 事業の内容
- 2023年4月1日に当社の連結子会社である株式会社ワイエイシイデンコーを存続会社とし、同じく当社の連結子会社であったワイエイシイテクノロジーズ株式会社を消滅会社とする同一セグメント内での吸収合併を実施しております。2023/11/13 15:18
(産業機器関連事業)
2023年4月3日にJEインターナショナル株式会社および株式会社GDテックの発行済み全株式を取得し、連結子会社化しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、ディスプレイ関連事業の売上高は19億73百万円(同21.5%減)となり、セグメント利益は2億48百万円(前年同四半期はセグメント損失1億31百万円)となりました。2023/11/13 15:18
(産業機器関連事業)
ホームクリーニング事業から、医療リネン事業およびeコマース業界向け紙包装事業等へのビジネスモデルの転換、加えてAI光学式検査装置の製造販売等広域にわたる事業展開を図っておりますが、資材高騰等により減益となりました。