ワイエイシイ HD(6298)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ディスプレイ関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 1億8812万
- 2015年9月30日 +136.12%
- 4億4421万
- 2016年9月30日 +19.83%
- 5億3228万
- 2017年9月30日
- -2億1993万
- 2018年9月30日
- -3200万
- 2019年9月30日 -999.99%
- -5億6600万
- 2020年9月30日
- -8700万
- 2021年9月30日 -131.03%
- -2億100万
- 2022年9月30日
- -1億3100万
- 2023年9月30日
- 2億4800万
有報情報
- #1 事業の内容
- なお、当第2四半期連結累計期間における主要な関係会社の異動は、以下の通りです。2023/11/13 15:18
(ディスプレイ関連事業)
2023年4月1日に当社の連結子会社である株式会社ワイエイシイデンコーを存続会社とし、同じく当社の連結子会社であったワイエイシイテクノロジーズ株式会社を消滅会社とする同一セグメント内での吸収合併を実施しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、メカトロニクス関連事業の売上高は49億78百万円(前年同四半期比3.9%減)となり、セグメント利益は5億80百万円(同23.7%増)となりました。2023/11/13 15:18
(ディスプレイ関連事業)
ドライエッチング装置の売上が停滞したことにより大幅に売上が減少しましたが、遠赤外線熱処理装置の売上が順調に拡大したことにより、セグメント利益が大幅に改善しました。