営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5100万
- 2019年6月30日
- -3億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額166百万円は、各報告セグメントに配分しない全社収益及び全社費用であります。全社収益は主に各報告セグメントに帰属する連結子会社からの経営管理料等244百万円であります。また、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用△78百万円であります。2019/08/14 15:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/14 15:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の属する業界については、FPD業界は、当社が主力市場としている中国を中心として展開されており、需要は時期的な強弱はあるものの、旺盛な需要を維持し、横ばいで推移しております。半導体業界は、世界的なIT需要の停滞や半導体メモリメーカーの投資抑制の動き等から短期的には下振れリスクが高まっておりますが、年度後半あたりからの回復が見込まれております。2019/08/14 15:23
このような経済状況のもとで当社グループは、刻々と変化する顧客ニーズを捉えた装置の開発と販売に努めてまいりましたが、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高53億51百万円(前年同四半期比0.9%増)、営業損失3億78百万円(前年同四半期は営業利益51百万円)、経常損失4億9百万円(前年同四半期は経常利益1億41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億58百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。