営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -3億7800万
- 2020年6月30日
- -100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント損失(△)の調整額20百万円は、各報告セグメントに配分しない全社収益及び全社費用であります。全社収益は主に各報告セグメントに帰属する連結子会社からの経営管理料等197百万円であります。また、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用△176百万円であります。2020/08/07 15:12
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 15:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の属する業界につきましては、FPD業界は、主な市場である中国において都市封鎖等による生産計画の遅延が発生しました。その後、経済活動の再開に伴い持ち直しつつあるものの、日本を含む外国からの自由な渡航は依然として制限されております。半導体業界におきましては、車載や産業機器で大幅な減少が見られますが、新常態への生活様式の変化に伴い、在宅勤務関連や5G、AI、IoT関連の需要が見込まれております。2020/08/07 15:12
このような経済状況のもとで当社グループは、刻々と変化する顧客ニーズを捉えた装置の開発と販売に努めてまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高52億79百万円(前年同四半期比1.3%減)、営業損失1百万円(前年同四半期は営業損失3億78百万円)、経常利益10百万円(前年同四半期は経常損失4億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億58百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。