- 6298
- 2026/09/04
- 時価
- 248億円
- PER 予
- 11.17倍
- 2010年以降
- 赤字-691.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.21-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 12.44%
- ROA 予
- 4.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額173百万円は、各報告セグメントに配分しない全社収益及び全社費用であります。全社収益は主に各報告セグメントに帰属する連結子会社からの経営管理料等684百万円であります。また、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用△510百万円であります。2021/02/12 15:15
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 15:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 半導体業界においては、スマートフォンなどのコンシューマ製品や車載機器、産業機器で減少がありましたが、テレワークや巣ごもり需要の増大でデータトラフィック量が爆発的に増加し、データセンタ関連需要が急増しました。また人々の行動様式の変化にともない、働き方や製造現場、購買行動、教育・医療にも変革が求められ、5GやAI、IoT、自動運転などへの期待が高まり設備投資が堅調に推移しました。一方、FPD業界は中国での生産状況が回復へ向かうのに相反し、個人の収入及び資産の減少、企業の売上減少によって消費が冷え込み、世界的に減速しました。2021/02/12 15:15
このような経済状況のもとで、当社グループは、刻々と変化する顧客ニーズを捉えた装置の開発と販売に努めてまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高177億6百万円(前年同四半期比8.6%増)、営業利益2億71百万円(前年同四半期は営業損失6億30百万円)、経常利益2億83百万円(前年同四半期は経常損失7億7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益97百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失16億2百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。