6908 イリソ電子工業

6908
2026/10/02
時価
665億円
PER 予
36.32倍
2010年以降
4.41-56.52倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.32-3.61倍
(2010-2026年)
配当
3.67%
ROE 予
1.73%
ROA 予
1.69%
資料
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イリソ電子工業(6908)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
13億1800万
2013年6月30日 -56.9%
5億6800万
2013年9月30日 +172.71%
15億4900万
2013年12月31日 +81.86%
28億1700万
2014年3月31日 +49.93%
42億2342万
2014年6月30日 -69.65%
12億8200万
2014年9月30日 +103.51%
26億900万
2014年12月31日 +55.42%
40億5500万
2015年3月31日 +33.51%
54億1400万
2015年6月30日 -78.59%
11億5900万
2015年9月30日 +87.75%
21億7600万
2015年12月31日 +48.12%
32億2300万
2016年3月31日 +34.16%
43億2400万
2016年6月30日 -86.61%
5億7900万
2016年9月30日 +82.38%
10億5600万
2016年12月31日 +71.97%
18億1600万
2017年3月31日 +49.39%
27億1300万
2017年6月30日 -72.43%
7億4800万
2017年9月30日 +101.6%
15億800万
2017年12月31日 +56.37%
23億5800万
2018年3月31日 +37.4%
32億4000万
2018年6月30日 -87.96%
3億9000万
2018年9月30日 +118.46%
8億5200万
2018年12月31日 +70.66%
14億5400万
2019年3月31日 +63.69%
23億8000万
2019年6月30日 -84.71%
3億6400万
2019年9月30日 +78.02%
6億4800万
2019年12月31日 +71.45%
11億1100万
2020年3月31日 +19.53%
13億2800万
2020年6月30日
-3億8600万
2020年9月30日
9000万
2020年12月31日 +999.99%
12億1900万
2021年3月31日 +64.15%
20億100万
2021年6月30日 -52.82%
9億4400万
2021年9月30日 +88.88%
17億8300万
2021年12月31日 +19.41%
21億2900万
2022年3月31日 +27.95%
27億2400万
2022年6月30日 -67.99%
8億7200万
2022年9月30日 +110.55%
18億3600万
2022年12月31日 +80.17%
33億800万
2023年3月31日 +26.72%
41億9200万
2023年6月30日 -75.76%
10億1600万
2023年9月30日 +182.19%
28億6700万
2023年12月31日 +40.11%
40億1700万
2024年3月31日 +19.42%
47億9700万
2024年9月30日 -80.86%
9億1800万
2025年3月31日 +269.39%
33億9100万
2025年9月30日 -14.39%
29億300万
2026年3月31日 +106.96%
60億800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、電子部品を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においてはアジア(主に中国、シンガポール、タイ、フィリピン、ベトナム)・欧州(ドイツ)・北米(アメリカ、メキシコ)の各地域をそれぞれ独立した現地法人が担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「欧州」、「北米」の4つを報告セグメントとしております。
2026/09/30 15:12
#2 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 日本、中国及び米国を除く各区分に属する主な地域は次のとおりであります。2026/09/30 15:12
#3 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
日本588(―)
アジア2,189(405)
欧州40(―)
(注) 1 従業員数は就業人数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均人員(1日8時間換算)であります。
2026/09/30 15:12
#4 研究開発活動
インダストリアル市場においては、近年、フィジカルAIを搭載したヒューマノイドロボットの開発が進んでいます。これらのロボットでは、関節などの可動部においてWtoWコネクタによる接続が用いられていますが、更なる軽量化を目的としてメクテック株式会社と共同開発により、防水IP67に対応したFPC to FPCコネクタの原理試作品を開発しました。また、ヒューマノイドロボットにおいては中枢制御部からの指令を手足へ迅速に伝達する必要があるため、高速伝送対応のコネクタは必要不可欠です。当社としてはこれまでモビリティ市場で開発してきた製品、技術を活用しロボット市場への展開を加速していく方針です。
当連結会計年度における研究開発費の金額は1,476百万円で、セグメントごとの研究開発費は、日本は1,413百万円、アジアは62百万円であります。なお、当社のセグメントは生産・販売の管理体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、研究開発活動の大部分を日本セグメントで行っているため、セグメントごとの研究開発活動の状況につきましては、記載を省略しております。
2026/09/30 15:12
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(a)ビジネス拡大戦略
・日欧米、中国、韓国、アジアなど、展開している拠点それぞれの地域の特性に合わせた営業活動と
市場・顧客開拓
2026/09/30 15:12
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメント別に示すと、次のとおりであります。
区分生産高(百万円)前期比(%)
日本8,412107.2
アジア38,733114.9
欧州――
(注) 1 金額は生産出荷高によっております。
b. 受注実績
2026/09/30 15:12

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