- 6908
- 2026/09/07
- 時価
- 693億円
- PER 予
- 12.61倍
- 2010年以降
- 4.41-60.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.32-3.61倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 5.29%
- ROE 予
- 6.34%
- ROA 予
- 5.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2015年3月31日
- 379億9700万
- 2016年3月31日 +3.42%
- 392億9600万
- 2017年3月31日 +13.73%
- 446億9200万
個別
- 2015年3月31日
- 216億5700万
- 2016年3月31日 +5.97%
- 229億4900万
- 2017年3月31日 +22.87%
- 281億9800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ5億8千8百万円減少し、76億7千万円となりました。流動負債は、支払手形及び買掛金4億7千1百万円の増加、未払法人税等6億2千2百万円の減少等により4億7千万円減少し70億円となりました。固定負債は、退職給付に係る負債7千9百万円の減少、長期借入金5千6百万円の減少等により1億1千8百万円減少し6億6千9百万円となりました。2017/06/27 16:53
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益による増加48億7千5百万円、自己株式の処分による増加22億4千1百万円、剰余金の配当による減少9億2千3百万円等により前連結会計年度末に比べ、53億9千5百万円増加し446億9千2百万円となりました。
(3) 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ② その他有価証券2017/06/27 16:53
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
海外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/27 16:53 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/27 16:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/27 16:53
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 3,418円96銭 3,755円44銭 1株当たり当期純利益 353円46銭 414円32銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。