建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 41億9900万
- 2019年9月30日 +10.76%
- 46億5100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的な影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に計上しております。2019/11/05 16:12
この結果、当第2四半期連結会計期間における四半期連結貸借対照表は、有形固定資産の「建物及び構築物」が353百万円、「機械装置及び運搬具」が30百万円、「工具、器具及び備品」が15百万円、「土地」が205百万円、流動負債の「その他」が173百万円及び固定負債の「その他」が439百万円、それぞれ増加しており、無形固定資産の「その他」が290百万円減少しております。当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。