7435 ナ・デックス

7435
2026/05/01
時価
91億円
PER 予
12.84倍
2010年以降
赤字-39.23倍
(2010-2025年)
PBR
0.44倍
2010年以降
0.26-1.12倍
(2010-2025年)
配当 予
2.99%
ROE 予
3.41%
ROA 予
2.19%
資料
Link
CSV,JSON

ナ・デックス(7435)の当期純利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2009年10月31日
-9億2281万
2010年10月31日
9034万
2011年10月31日 +195.23%
2億6673万
2012年10月31日 +23.65%
3億2982万
2013年10月31日 +22.99%
4億565万
2014年10月31日 +59.23%
6億4592万

個別

2013年10月31日
1億9300万
2014年10月31日 +50.26%
2億9000万
2015年10月31日 -35.52%
1億8700万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のもとで当社グループは、2024年4月期を最終年度として策定いたしました新たな中期経営計画に基づき、創業以来培ってきた「接合」技術をコアコンピタンスとして、FAシステム・生産設備などのメーカー機能とグローバルネットワークを有する商社機能に、さらにシステムインテグレーター機能を掛け合わせることにより、スピード化・多様化する顧客ニーズの変化に柔軟に対応できる取組みを進めております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は161億3千万円と前年同四半期に比べ19億3千4百万円(△10.7%)の減収となり、営業利益は3億5千3百万円と前年同四半期に比べ6億5千9百万円(△65.1%)、経常利益は4億7千8百万円と前年同四半期に比べ6億2千4百万円(△56.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億4千9百万円と前年同四半期に比べ2億7千5百万円(△44.0%)のそれぞれ減益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2023/12/14 11:39
#2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第2四半期連結累計期間(自 2022年5月1日至 2022年10月31日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年5月1日至 2023年10月31日)
1株当たり四半期純利益67円17銭37円96銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)625,503349,957
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)625,503349,957
普通株式の期中平均株式数(株)9,310,8979,216,852
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
2023/12/14 11:39

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。