- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める受注損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/07/30 11:43- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債は、11億7千7百万円と前連結会計年度末に比べ8億2百万円増加いたしましたが、その主な要因は、リース債務の増加2億8千3百万円および繰延税金負債の増加4億3千1百万円などがあったためであります。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、99億8千9百万円と前連結会計年度末に比べ6億8千7百万円増加いたしましたが、その主な要因は、株主資本の利益剰余金の増加6億5百万円およびその他の包括利益累計額の為替換算調整勘定の増加1億8百万円などがあったためであります。
2014/07/30 11:43- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/07/30 11:43- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定に含めて表示しております。2014/07/30 11:43 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年4月30日) | 当連結会計年度(平成26年4月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,302,440 | 9,989,982 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 13,243 | 15,517 |
| (うち少数株主持分)(千円) | 13,243 | 15,517 |
(2) 1株当たり当期純利益
2014/07/30 11:43