営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 3億8401万
- 2014年10月31日 +138.31%
- 9億1516万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/12/11 10:26
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年5月1日 至 平成26年10月31日)(単位:千円) のれんの償却額 △4,730 四半期連結損益計算書の営業利益 384,015
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/12/11 10:26
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が20,134千円減少し、利益剰余金が13,067千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/12/11 10:26
(単位:千円) セグメント間取引消去 △11,350 四半期連結損益計算書の営業利益 915,162 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のもとで当社グループは、得意先の海外生産シフトに対応するべく、メーカー機能、トータルソリューション提案力の強化に努め、グローバルでの均一で高品質な製品・サービスを提供するための体制構築に取組んでおります。2014/12/11 10:26
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は140億3千8百万円と前年同四半期に比べ40億4千6百万円(40.5%)の増収となり、営業利益は9億1千5百万円と前年同四半期に比べ5億3千1百万円(138.3%)、経常利益は為替差益7千1百万円の計上などにより、10億4千2百万円と前年同四半期に比べ5億4千2百万円(108.3%)、四半期純利益は6億4千5百万円と前年同四半期に比べ2億4千万円(59.2%)のそれぞれ増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。