構築物(純額)
個別
- 2015年4月30日
- 1363万
- 2016年4月30日 -17.39%
- 1126万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2016/07/27 10:22
前連結会計年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当連結会計年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) 除却損 建物及び構築物 0千円 476千円 機械装置及び運搬具 466千円 141千円 売却損 建物及び構築物 ―千円 10,440千円 機械装置及び運搬具 291千円 1,042千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/07/27 10:22
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年4月30日) 当連結会計年度(平成28年4月30日) 原材料 140,175千円 123,712千円 建物及び構築物 178,980千円 161,865千円 機械装置及び運搬具 35,818千円 31,474千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/07/27 10:22
当社グループ資産のグルーピング方法は、投資の意思決定単位を基本とし、販売部門については各販売拠点を1単位に、製造部門については各工場を1単位に、賃貸施設については各賃貸物件を1単位としております。また、売却予定資産及び将来の使用が明確でない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失 兵庫県尼崎市 FAシステム、溶接システム製造設備等 建物及び構築物 5,116千円 機械装置及び運搬具 8,518千円 その他(有形固定資産) 2,700千円 その他(無形固定資産) 8,741千円
上記の減損対象グループは、当初、収益拡大を目的として投資したものの、損益が継続的にマイナスにあることから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額しており、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2016/07/27 10:22
当連結会計年度末における固定資産は、53億9千4百万円と前連結会計年度末に比べ8億3千7百万円減少いたしました。その主な要因は、建物及び構築物(純額)の減少2億2百万円、土地の減少1億8千9百万円、のれんの減少1億4千3百万円および無形固定資産のその他の減少2億2千4百万円などがあったためであります。
③ 流動負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/07/27 10:22
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)