受取手形
個別
- 2016年4月30日
- 11億7437万
- 2017年4月30日 -25.05%
- 8億8022万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/07/26 15:31
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) 受取手形及び売掛金 547,540千円 ―千円 商品及び製品 423,978千円 ―千円
- #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、連結会計年度末残高から除かれております。2017/07/26 15:31
前連結会計年度(平成28年4月30日) 当連結会計年度(平成29年4月30日) 受取手形 246,546千円 112,763千円 電子記録債権 2,821千円 2,208千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2017/07/26 15:31
当連結会計年度末における流動資産は、178億3千3百万円と前連結会計年度末に比べ1千1百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金の減少2億7千万円、受取手形及び売掛金の減少1億9千5百万円、商品及び製品の減少1億2千6百万円および未収消費税等の減少1億9千4百万円などがあったものの、電子記録債権の増加6億5千7百万円および繰延税金資産の増加1億1千9百万円などがあったためであります。
② 固定資産 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/07/26 15:31
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主に株式であり、発行体の信用リスク及び市場価額の変動リスクに晒されております。また、関係会社等に対し貸付を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、5ヶ月以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、金利変動リスクに晒されております。返済期日は決算日後、最長で5年であります。