- 7435
- 2026/09/07
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2010年以降
- 赤字-39.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.26-1.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 5.17%
- ROA 予
- 2.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これによる当第2四半期連結会計期間末日の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2021/12/14 11:34
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示しておりました「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ11億円減少し、40億9千3百万円となりました。2021/12/14 11:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により使用した資金は、5億3千4百万円(前第2四半期連結累計期間は15億9千2百万円の収入)となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益7億7千8百万円、減価償却費3億3千1百万円、その他の資産の減少額1億1千4百万円、仕入債務の増加額9億3千万円およびその他の負債の増加額1億9千2百万円などによる資金の増加要因があったものの、売上債権及び契約資産の増加額23億6千2百万円、棚卸資産の増加額2億5千9百万円および法人税等の支払額3億4千9百万円などによる資金の減少要因があったためであります。