営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億502万
- 2015年6月30日 +5.84%
- 1億1116万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、お客様の要望にきめ細かく対応することで顧客満足度の向上を図るとともに、トップランナー規制に対応したIE3規格モータの拡販に加え、IE3規格モータを採用したポンプの量産化を行い、新たな受注獲得に向け営業活動を推進してまいりました。更に、販売価格を見直し収益改善を図るとともに、機械加工の内製化や生産性の向上、幅広い原価低減を進め業績向上に努めてまいりました。2015/08/07 9:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は31億27百万円(前年同期比95.1%)となり、営業利益は1億11百万円(前年同期比105.8%)、経常利益は1億42百万円(前年同期比116.3%)となりました。また親会社株主に帰属する四半期純利益は1億15百万円(前年同期比152.5%)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題