営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億4978万
- 2015年12月31日 +12.11%
- 3億9213万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、お客様の要望にきめ細かく対応することで顧客満足度の向上を図るとともに、新規受注に向けた営業活動を推進してまいりました。具体的には、新製品であるプレミアム効率モータの拡販や、ポンプ応用技術を活かしたシステム商品の開発を進めております。また部品加工の内製化を進め付加価値を取り込むとともに、生産性の向上や幅広い原価低減を進め業績向上に努めてまいりました。2016/02/05 11:52
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は99億88百万円(前年同期比98.8%)となり、営業利益は3億92百万円(前年同期比112.1%)、経常利益は4億71百万円(前年同期比114.6%)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1百万円(前年同期比110.8%)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題