ASTI(6899)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 116億3600万
- 2014年12月31日 +3.89%
- 120億8900万
- 2015年12月31日 +6.37%
- 128億5900万
- 2016年12月31日 +1.38%
- 130億3700万
- 2017年12月31日 +16.76%
- 152億2200万
- 2018年12月31日 +4.43%
- 158億9700万
- 2019年12月31日 +6.17%
- 168億7800万
- 2020年12月31日 -3.5%
- 162億8800万
- 2021年12月31日 +10.85%
- 180億5600万
- 2022年12月31日 +15.46%
- 208億4700万
- 2023年12月31日 +11.5%
- 232億4500万
- 2024年12月31日 +7.95%
- 250億9300万
- 2025年12月31日 -0.25%
- 250億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他では、売上高83百万円(前年同期比38.6%増)となり、営業損失89百万円(前年同期は営業損失213百万円)となりました。2024/02/13 11:45
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末より2,051百万円増加し、48,408百万円となりました。受取手形及び売掛金の増加(前連結会計年度末と比較して908百万円増)、商品及び製品の増加(同587百万円増)及び原材料及び貯蔵品の増加(同537百万円増)等が主な要因であります。負債は、前連結会計年度末より89百万円減少し、25,163百万円となりました。短期借入金の増加(同1,033百万円増)及び長期借入金の減少(同1,125百万円減)等が主な要因であります。純資産は、前連結会計年度末より2,141百万円増加し、23,245百万円となりました。利益剰余金の増加(同1,596百万円増)及び為替換算調整勘定の増加(同540百万円増)等が主な要因であります。
なお、自己資本比率は48.0%となり、前連結会計年度末と比較して2.5ポイント増加しております。