ASTI(6899)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホームエレクトロニクスの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 3億819万
- 2013年6月30日
- -3192万
- 2013年9月30日 -87.2%
- -5976万
- 2013年12月31日
- -2805万
- 2014年3月31日
- 1296万
- 2014年6月30日 +265.96%
- 4743万
- 2014年9月30日 +159.17%
- 1億2294万
- 2014年12月31日 +85.55%
- 2億2811万
- 2015年3月31日 +18.49%
- 2億7029万
- 2015年6月30日
- -1384万
- 2015年9月30日
- 1億6545万
- 2015年12月31日 +105.72%
- 3億4036万
- 2016年3月31日 +42.32%
- 4億8439万
- 2016年6月30日 -74.15%
- 1億2523万
- 2016年9月30日 +142.08%
- 3億316万
- 2016年12月31日 +50.48%
- 4億5620万
- 2017年3月31日 +19.24%
- 5億4396万
- 2017年6月30日 -95.46%
- 2470万
- 2017年9月30日 +499.19%
- 1億4800万
- 2017年12月31日 +79.69%
- 2億6596万
- 2018年3月31日 +5.52%
- 2億8063万
- 2018年6月30日 -82.96%
- 4783万
- 2018年9月30日 +206.67%
- 1億4668万
- 2018年12月31日 +58.33%
- 2億3224万
- 2019年3月31日 +27.17%
- 2億9535万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営環境、経営戦略等2025/06/18 16:01
当社グループは、車載電装品、民生産業機器、ワイヤーハーネスの3分野での機器、部品等の製造・販売を事業としております。国内では人口の減少を背景として、当社の主たる事業分野である四輪、二輪、ホームエレクトロニクス等の製品の製造・販売拡大は非常に厳しい状況にあります。
当社グループといたしましては、今後の会社の発展を図るため、国内事業における自社開発製品の充実を図っていくとともに、拡大するアジアの市場におけるシェアを高めるべく、海外事業における生産能力の強化を行っております。