営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億583万
- 2016年12月31日 +138.14%
- 9億6646万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△51,957千円であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。2017/02/10 9:34
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△45,370千円であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 9:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における経済情勢は、雇用の改善がみられるなど緩やかな景気回復基調で推移しました。しかしながら、米国の新政権による経済政策の影響、中国やその他新興国経済の減速懸念、英国のEU離脱問題、外国為替市場の変動など依然として先行き不透明な状況が続いております。2017/02/10 9:34
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績は、車載電装品の販売増加により売上高は29,642百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は売上高の増加に加え、合理化・自動化推進、経費削減等により966百万円(同138.1%増)となりました。経常利益は円安による為替差益の発生(124百万円)等により1,134百万円(前年同期比222.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は821百万円(同597.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。