営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 9億6646万
- 2017年12月31日 +53.52%
- 14億8370万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△45,370千円であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。2018/02/09 9:04
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△32,360千円であり、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産の減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画の最終年度として、目指す姿を達成させるため、更なる工程の自動化・合理化、生産体制の最適化推進、自社開発製品の拡販に注力し利益確保を図ってまいりました。また海外展開につきましては西部インド・グジャラート州に進出し、インドでの事業の更なる成長を図ることを目的として平成29年8月にASTI INDIA PRIVATE LIMITEDを設立しました。2018/02/09 9:04
これらの取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、車載電装品、通信・制御機器の販売増加により売上高は35,714百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益は1,483百万円(同53.5%増)、経常利益は1,579百万円(同39.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,165百万円(同41.9%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。