6869 シスメックス

6869
2026/09/03
時価
1兆1871億円
PER 予
30.85倍
2010年以降
14.52-87.15倍
(2010-2026年)
PBR
2.35倍
2010年以降
1.56-9.83倍
(2010-2026年)
配当 予
2.12%
ROE 予
7.62%
ROA 予
4.96%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

シスメックス(6869)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
15億3200万
2009年3月31日 -28.39%
10億9700万
2010年3月31日 +58.71%
17億4100万
2010年12月31日 +12.29%
19億5500万
2011年3月31日 -6.39%
18億3000万
2011年6月30日 +62.3%
29億7000万
2011年9月30日 -10.77%
26億5000万
2011年12月31日 -9.81%
23億9000万
2012年3月31日 -8.2%
21億9400万
2012年6月30日 -10.03%
19億7400万
2012年9月30日 -7.95%
18億1700万
2012年12月31日 -5.83%
17億1100万
2013年3月31日 +4.62%
17億9000万
2013年6月30日 +119.39%
39億2700万
2013年9月30日 +156.96%
100億9100万
2013年12月31日 +49.95%
151億3100万
2014年3月31日 -13.32%
131億1500万
2014年6月30日 -4.46%
125億3000万
2014年9月30日 -4.04%
120億2400万
2014年12月31日 -2.14%
117億6700万
2015年3月31日 +2.95%
121億1400万
2015年6月30日 -9.76%
109億3200万
2015年9月30日 -5.98%
102億7800万
2015年12月31日 -4.92%
97億7200万
2016年3月31日 -7.03%
90億8500万

個別

2012年3月31日
11億2400万
2013年3月31日 -25%
8億4300万
2014年3月31日 -33.33%
5億6200万
2015年3月31日 -50%
2億8100万

有報情報

#1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
10.のれん及び無形資産
のれん及び無形資産の帳簿価額の増減、取得原価並びに償却累計額及び減損損失累計額は、以下のとおりであります。
2026/06/22 13:07
#2 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
連結財務諸表で認識する金額に重要な影響を与える判断、見積り及び仮定は、以下のとおりであります。
・有形固定資産及び無形資産の耐用年数及び残存価額の見積り(「9.有形固定資産」、「10.のれん及び無形資産」参照)
・非金融資産の減損(「11.非金融資産の減損」参照)
2026/06/22 13:07
#3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
法定実効税率と実際負担税率との差異要因は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
持分法による投資損益0.7%0.0%
のれんの減損損失1.2%7.0%
税率変更に伴う調整△0.1%0.3%
(3) 第2の柱の法人所得税に係る潜在的な影響
当社が所在する日本では、2023年度税制改正によりBEPSのグローバル・ミニマム課税ルールのうち所得合算ルール(IIR)が導入されており、当社グループは、2024年4月1日以後開始事業年度から子会社等の税負担が最低税率(15%)に至るまで、当社に対して追加で上乗せ課税が適用されております。
2026/06/22 13:07
#4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
無形資産24163
のれん3,17211,269
合計3,21111,557
前連結会計年度において減損損失として3,211百万円を計上しております。主な内容は以下のとおりであり、のれんを含む資金生成単位又は資金生成単位グループの帳簿価額を使用価値にて算定した回収可能価額まで減額したことによるものであります。
本社統括セグメントに属するシスメックス パルテックの企業結合により生じたのれんについて、財務予算に対する不確実性の高まりを受け、回収可能価額が帳簿価額を下回ったため減損損失3,172百万円を計上しております。割引率は税引前加重平均資本コストを基に14.8%と算定しております。
2026/06/22 13:07
#5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
被取得企業における識別可能資産及び負債は、取得日の公正価値で認識しております。
企業結合で移転された対価、被取得企業の非支配持分の金額及び取得企業が以前に保有していた被取得企業の資本持分の公正価値の合計が、取得日における識別可能資産及び負債の正味価額を上回る場合にはその超過額がのれんとして認識され、下回る場合には純損益として認識されます。移転された対価は、移転した資産、引き受けた負債及び発行した資本持分の公正価値の合計で算定され、条件付対価の取り決めから生じた資産又は負債の公正価値も含まれております。取得関連費用は、発生した期間において費用として認識しております。
非支配持分は、個々の企業結合取引毎に、公正価値又は被取得企業の識別可能な純資産に対する非支配持分の比例的持分として測定しております。
2026/06/22 13:07
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態の分析
当連結会計年度末の資産合計は、為替が円安に振れたこともあり、前連結会計年度末と比べて42,263百万円増加し、707,532百万円となりました。この主な要因は、減損損失の計上によりのれんが10,066百万円減少したものの、棚卸資産が13,802百万円、未収法人所得税が7,511百万円、有形固定資産が20,185百万円、非流動資産の営業債権及びその他の債権が7,777百万円増加したこと等によるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末と比べて1,121百万円増加し、201,856百万円となりました。この主な要因は、未払法人所得税が9,804百万円減少したものの、営業債務及びその他の債務が2,251百万円、契約負債が2,671百万円、非流動負債のリース負債が6,153百万円増加したこと等によるものであります。
2026/06/22 13:07
#7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
有形固定資産9,11130,211150,396
のれん10,1114,2054,138
無形資産10,1192,14693,173
2026/06/22 13:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。