シスメックス(6869)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 21億2800万
- 2013年6月30日 -83.69%
- 3億4700万
- 2013年9月30日 +109.22%
- 7億2600万
- 2013年12月31日 +123.14%
- 16億2000万
- 2014年3月31日 +52.9%
- 24億7700万
- 2014年6月30日 -59.67%
- 9億9900万
- 2014年9月30日 +37.94%
- 13億7800万
- 2014年12月31日 +30.19%
- 17億9400万
- 2015年3月31日 +33.84%
- 24億100万
- 2015年6月30日 -80.34%
- 4億7200万
- 2015年9月30日 +174.36%
- 12億9500万
- 2015年12月31日 +23.32%
- 15億9700万
- 2016年3月31日 +30.43%
- 20億8300万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 従来、所在地別のセグメントを報告セグメントとしていましたが、当連結会計年度より、統括会社別のセグメントに重点を置くように業績管理体制を一本化させ、業績管理の効率化を図ると共に、マネジメント・アプローチに基づき報告セグメントを変更しております。統括会社別のセグメントにおいては、「本社統括」「米州統括」「EMEA統括」「中国統括」「AP統括」の5つを報告セグメントとしております。2025/06/26 14:10
- #2 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/26 14:10
(注)従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 本社統括 4,381 (828) 米州統括 1,578 (-) EMEA統括 2,633 (2)
(2) 提出会社の状況 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結会社の報告セグメントは、連結会社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 14:10
連結会社は、主に検体検査機器及び検体検査試薬を製造・販売しており、日本及び東アジア地域においては本社統括として当社が、その他の地域においては米州、EMEA、中国及びアジア・パシフィックの各地域に設置した統括会社が、それぞれの地域特性に応じた包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。また、一部の海外子会社は事業の内容に応じて当社が統括しております。
従来、所在地別のセグメントを報告セグメントとしていましたが、当連結会計年度より、統括会社別のセグメントに重点を置くように業績管理体制を一本化させ、業績管理の効率化を図ると共に、マネジメント・アプローチに基づき報告セグメントを変更しております。統括会社別のセグメントにおいては、「本社統括」「米州統括」「EMEA統括」「中国統括」「AP統括」の5つを報告セグメントとしております。 - #4 注記事項-収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 収益の分解2025/06/26 14:10
連結会社は、主に検体検査機器及び検体検査試薬の生産・販売、並びに関連するサービスの提供を行っております。また、注記5.セグメント情報に記載のとおり、「本社統括」「米州統括」「EMEA統括」「中国統括」「AP統括」の5つを報告セグメントとしており、当該5つの報告セグメントにおいて計上する収益を売上高として表示しております。
顧客との契約から生じる収益を顧客との契約に基づき、財又はサービスの種類別に分類した内訳は、以下のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内での売上高は67,786百万円と5,602百万円の増加(9.0%増)となり、海外での売上高は440,857百万円と41,531百万円の増加(10.4%増)となった結果、海外売上高比率は前期比0.2ポイント増加の86.7%となりました。2025/06/26 14:10
海外の地域別では、米州が131,148百万円(前期比12,365百万円増、10.4%増)、EMEAが140,398百万円(前期比15,048百万円増、12.0%増)、中国が117,970百万円(前期比8,017百万円増、7.3%増)、アジア・パシフィックが51,339百万円(前期比6,098百万円増、13.5%増)となりました。
② 売上原価