無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 237億8300万
- 2016年3月31日 -2.28%
- 232億4100万
個別
- 2015年3月31日
- 63億4200万
- 2016年3月31日 +49.4%
- 94億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△1,121百万円は、セグメント間取引に係る調整額であります。2016/06/24 15:54
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,175百万円は、セグメント間取引に係る調整額であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2,955百万円には、セグメント間取引消去130百万円、棚卸資産の調整額2,323百万円、固定資産の調整額501百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△46,301百万円には、当社の長期投資資金(投資有価証券)4,193百万円及び報告セグメント間の債権の相殺消去等△50,495百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△1,159百万円は、セグメント間取引に係る調整額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産への投資額の調整額△1,214百万円は、セグメント間取引に係る調整額であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2016/06/24 15:54 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェア
市場販売目的のソフトウェア
販売見込期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存期間に基づく均等配分
額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
のれん
5年間の定額法により償却しております。2016/06/24 15:54 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/06/24 15:54
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) ソフトウェア 30 34 その他(無形固定資産) 14 5 計 143 364 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/24 15:54
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 グローバルコミュニケーションセンター新築 1,598 百万円 研究開発用 335 その他(無形固定資産) 特許ライセンスの取得 1,368
- #6 業績等の概要
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果得られた資金は、39,567百万円(前期比926百万円増)となりました。この主な要因は、税金等調整前当期純利益が54,660百万円(前期比8,932百万円増)、減価償却費が12,253百万円(前期比994百万円増)、売上債権の増加額が5,476百万円(前期比1,373百万円減)、たな卸資産の増加額が6,820百万円(前期比5,035百万円増)、法人税等の支払額が19,578百万円(前期比4,026百万円増)となったこと等によるものであります。2016/06/24 15:54
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果使用した資金は、21,622百万円(前期比2,078百万円増)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出が13,685百万円(前期比652百万円増)となったこと、無形固定資産の取得による支出が6,167百万円(前期比2,711百万円増)となったこと、投資有価証券の取得による支出が831百万円(前期比1,517百万円減)となったこと等によるものであります。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動の結果使用した資金は、8,755百万円(前期比1,201百万円増)となりました。この主な要因は、配当金の支払額が9,549百万円(前期比2,815百万円増)となったこと、前期にあった短期借入金の純減少額1,000百万円が当連結会計年度にはなかったこと等によるものであります。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 15:54
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産(固定) 有形・無形固定資産 147 191 未実現利益消去額 943 725
前連結会計年度において、「繰延税金資産(固定)」の「その他」に含めておりました「繰越欠損金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2016/06/24 15:54
定額法