- 6869
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆1871億円
- PER 予
- 30.85倍
- 2010年以降
- 14.52-87.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.35倍
- 2010年以降
- 1.56-9.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 4.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31~50年
機械及び装置 5~11年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエア
販売見込期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
定額法
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/19 15:11 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/19 15:11
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2020/06/19 15:11
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて42,516百万円増加し、389,291百万円となりました。この主な要因は、その他の短期金融資産が7,223百万円減少、現金及び現金同等物が5,530百万円増加、棚卸資産が8,071百万円増加、有形固定資産が20,527百万円増加、無形資産が6,506百万円増加したこと等によるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末と比べて29,351百万円増加し、110,944百万円となりました。この主な要因は、リース負債(非流動)が16,935百万円増加、リース負債(流動)が5,701百万円増加、営業債務及びその他の債務が4,138百万円増加したこと等によるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。2020/06/19 15:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)