営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 365億1300万
- 2022年9月30日 -22.58%
- 282億6900万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2022/11/11 13:39
前第2四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前渡金の増減額(△は増加)」、「未払金の増減額(△は減少)」及び「未払費用の増減額(△は減少)」は重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた2,083百万円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△125百万円、「未払金の増減額(△は減少)」△635百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」161百万円及び「その他」2,683百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、以下のとおりであります。2022/11/11 13:39
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果得られた資金は、28,269百万円(前年同期比8,243百万円減)となりました。この主な要因は、税引前四半期利益が34,546百万円(前年同期比2,917百万円増)、減価償却費及び償却費が15,440百万円(前年同期比1,899百万円増)、営業債権の減少額が11,087百万円(前年同期比5,024百万円増)、棚卸資産の増加額が9,828百万円(前年同期比301百万円増)、法人所得税の支払額が13,490百万円(前年同期比6,504百万円増)と
なったこと等によるものであります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/11/11 13:39
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 31,628 34,546 法人所得税の支払額 △6,986 △13,490 営業活動によるキャッシュ・フロー 36,513 28,269 投資活動によるキャッシュ・フロー