営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 500億1500万
- 2022年12月31日 -20.26%
- 398億8100万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2023/02/13 13:34
前第3四半期連結累計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前渡金の増減額(△は増加)」及び「未払金の増減額(△は減少)」は重要性が増したため、当第3四半期連結累計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第3四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた2,004百万円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△306百万円、「未払金の増減額(△は減少)」1,367百万円及び「その他」943百万円として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、以下のとおりであります。2023/02/13 13:34
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果得られた資金は、39,881百万円(前年同期比10,134百万円減)となりました。この主な要因は、税引前四半期利益が51,058百万円(前年同期比3,504百万円増)、減価償却費及び償却費が23,552百万円(前年同期比2,776百万円増)、棚卸資産の増加額が13,266百万円(前年同期比2,680百万円減)、法人所得税の支払額が22,211百万円(前年同期比10,130百万円増)となったこと等によるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果使用した資金は、38,508百万円(前年同期比12,765百万円増)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出が11,971百万円(前年同期比1,792百万円増)、無形資産の取得による支出が17,382百万円(前年同期比3,849百万円増)、資本性金融商品の取得による支出が5,181百万円(前年同期比5,181百万円増)となったこと等によるものであります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/13 13:34
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 47,554 51,058 法人所得税の支払額 △12,080 △22,211 営業活動によるキャッシュ・フロー 50,015 39,881 投資活動によるキャッシュ・フロー