- 6869
- 2026/10/07
- 時価
- 1兆1953億円
- PER 予
- 31.06倍
- 2010年以降
- 14.52-87.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.37倍
- 2010年以降
- 1.56-9.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 4.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- 306億7100万
- 2024年9月30日 +63.45%
- 501億3100万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約中間連結キャッシュ・フロー計算書)2024/11/08 16:11
前中間連結会計期間において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は明瞭性を高めるため、当中間連結会計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の要約中間連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の要約中間連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた231百万円は、「固定資産除却損」として組み替えております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、以下のとおりであります。2024/11/08 16:11
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果得られた資金は、50,131百万円(前年同期比19,460百万円増)となりました。この主な要因は、税引前中間利益が38,280百万円(前年同期比4,980百万円増)、減価償却費及び償却費が19,191百万円(前年同期比2,115百万円増)、棚卸資産の増加額が7,414百万円(前年同期比3,797百万円増)となったこと等によるものであります。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果使用した資金は、23,758百万円(前年同期比256百万円増)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出が11,490百万円(前年同期比938百万円増)、無形資産の取得による支出が11,845百万円(前年同期比186百万円増)となったこと等によるものであります。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (5)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2024/11/08 16:11
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前中間利益 33,300 38,280 法人所得税の支払額 △15,276 △13,455 営業活動によるキャッシュ・フロー 30,671 50,131 投資活動によるキャッシュ・フロー