トミタ電機(6898)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- -1億7989万
- 2011年7月31日
- -2820万
- 2012年7月31日 -114.18%
- -6040万
- 2013年7月31日
- 7418万
- 2014年7月31日 -82.02%
- 1333万
- 2015年7月31日 -22.53%
- 1033万
個別
- 2012年7月31日
- -1500万
- 2013年7月31日
- 3800万
- 2014年7月31日 +165.79%
- 1億100万
- 2015年7月31日 -98.02%
- 200万
- 2016年7月31日
- -1億8300万
- 2017年7月31日
- 1800万
- 2018年7月31日
- -1400万
- 2019年7月31日 -471.43%
- -8000万
- 2020年7月31日
- -4700万
- 2021年7月31日
- 1200万
- 2022年7月31日 +341.67%
- 5300万
- 2023年7月31日
- -200万
- 2024年7月31日 ±0%
- -200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループといたしましては、第1四半期に引続き、多くの顧客の在庫調整の影響から受注は全体として低調に推移しました。EV向けを除いて景気回復が遅れている中国市場では、特に情報通信関連の在庫調整が長引いております。日本市場におきましては、電流センサ向けや小型電源向けは引続き順調に推移いたしましたが、半導体製造装置向けの一部を除き産業機器向け、工作機械向けは在庫調整が続きました。2023/09/14 16:24
その結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は8億1千万円(前年同四半期比26.7%減)となりました。損益面では、営業利益は7百万円(前年同四半期比95.2%減)、経常損失は44万円(前年同四半期は1億5千8百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9百万円(前年同四半期比91.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/09/14 16:24
(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日至 2022年7月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年7月31日) 普通株式増加数(株) ― 18,128 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―