売上高
連結
- 2013年1月31日
- 14億2278万
- 2014年1月31日 +7.87%
- 15億3469万
個別
- 2013年1月31日
- 10億6134万
- 2014年1月31日 -1.54%
- 10億4505万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/30 10:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 330,225 730,889 1,093,467 1,534,694 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 78,460 76,738 40,583 21,602 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、子部品材料の製造及び販売並びに国内不動産の賃貸を行っております。2014/05/30 10:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (2)為替変動について2014/05/30 10:21
為替変動は、当社グループの外貨建取引から発生する資産及び負債の日本円換算額に影響を与える可能性があります。また、外貨建で取引されている製品の価格及び売上高等にも影響があり、当社グループの財政状況及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(3)販売価格について - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/05/30 10:21 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし国又は地域に分類しております。2014/05/30 10:21
- #6 業績等の概要
- このような市場環境のなかで当社グループは、小型フェライトコア並びにコイル・トランス製品を中心とした拡販活動を国内外市場で積極的に展開いたしました。また、中国子会社での製造原価低減並びに経費削減及び品質改善に取り組み、世界競争に打ち勝つことの出来る高性能で高品質の製品を生産すべく活動を続けてまいりました。2014/05/30 10:21
その結果、当連結会計年度の売上高は15億3千4百万円(前連結会計年度比7.9%の増加)となりました。内訳といたしましては、コイル・トランス販売は海外市場向けが伸び悩みましたが、フェライトコア販売は車載、産業機器向けを中心に国内外市場で順調に推移したことから、売上全体としては前年を上回る結果となりました。
セグメント別の業績では、電子部品材料事業は前段の記載内容により、売上高は14億8千万円(前連結会計年度比8.1%の増加)となり、セグメント損失は1億4千8百万円(前連結会計年度は7千4百万円のセグメント損失)となりました。また、不動産賃貸事業の売上高は5千4百万円(前連結会計年度比1.1%の増加)となり、セグメント利益は4千5百万円(前連結会計年度比3.9%の増加)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2014/05/30 10:21
電子部品材料 不動産賃貸 合計 外部顧客への売上高 1,480,301 54,393 1,534,694 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2014/05/30 10:21
(売上高)
当連結会計年度における売上高の概況は、「1.業績等の概要(1)業績」をご参照ください。 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※3 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2014/05/30 10:21
前事業年度(自 平成24年2月1日至 平成25年1月31日) 当事業年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 製品売上高 63,234千円 62,615千円 製品・原材料仕入高 280,461 366,249