- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/09/14 13:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2015/09/14 13:08- #3 事業等のリスク
なお、当社グループは、前連結会計年度において営業利益5千3百万円及び経常利益1億9千8百万円、当期純利益1億9千7百万円を計上し経営基盤の安定化の傾向にあります。当第2四半期連結累計期間においては、経常利益1千2百万円及び四半期純利益1千万円を計上し、事業資金面における営業キャッシュ・フローはプラスに転じたものの、依然営業損失が継続していることにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
引き続き、営業損失の改善に関する取り組みを継続いたしますが、当該対応策は、3「財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載しております。
2015/09/14 13:08- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間のコイル・トランス販売は国内外市場で増加いたしましたが、逆にフェライトコア販売は両市場で伸び悩み、売上高は8億1千7百万円(前年同四半期比1.3%減少)となりました。
損益面では、原価率の低減、経費等の削減に努めましたが円安基調に伴う仕入原価上昇により営業損失は4千万円(前年同四半期は5百万円の営業利益)となりました。経常利益は営業外収益における為替差益等により1千2百万円(前年同四半期比1.2%増加)、四半期純利益は1千万円(前年同四半期比22.5%減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/09/14 13:08- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
なお、当社グループは、前連結会計年度において営業利益5千3百万円及び経常利益1億9千8百万円、当期純利益1億9千7百万円を計上し経営基盤の安定化の傾向にあります。当第2四半期連結累計期間においては、経常利益1千2百万円及び四半期純利益1千万円を計上し、事業資金面における営業キャッシュ・フローはプラスに転じたものの、依然営業損失が継続していることにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
引き続き、営業損失の改善に関する取り組みを継続いたしますが、当該対応策は、3「財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載しております。
2015/09/14 13:08- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業損失の計上についての分析、検討内容及び解消、改善するための対応策
当社グループは、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
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