純資産
連結
- 2014年1月31日
- 36億4507万
- 2015年1月31日 +6.42%
- 38億7910万
- 2016年1月31日 -5.5%
- 36億6565万
個別
- 2014年1月31日
- 34億4731万
- 2015年1月31日 +7.09%
- 36億9182万
- 2016年1月31日 -3.97%
- 35億4541万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年6月29日改正)に基づき事業用土地の再評価を行い、差額のうち、法人税その他の利益に関連する金額を課税標準とする税金に相当する金額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、当該繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2016/04/26 13:45
再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、5億4千2百万円(前連結会計年度末は5億6千4百万円)となり、前連結会計年度末に比べ2千1百万円減少しました。その主な要因は、再評価に係る繰延税金負債の減少によるものであります。2016/04/26 13:45
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部合計は、36億6千5百万円(前連結会計年度末は38億7千9百万円)となり、2億1千3百万円減少しました。その主な要因は、利益剰余金の減少によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/04/26 13:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/04/26 13:45 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/04/26 13:45
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,879,107 3,665,658 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,879,107 3,665,658