- 6898
- 2026/08/26
- 時価
- 30億円
- PER 予
- 60.94倍
- 2010年以降
- 赤字-88.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.11-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.25%
- ROA 予
- 1.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年1月31日
- 20億9618万
- 2020年1月31日 -0.85%
- 20億7839万
個別
- 2019年1月31日
- 26億8967万
- 2020年1月31日 -0.92%
- 26億6480万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)2020/04/27 13:43
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 29,645 6,806 36,452 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 51,600 ― 51,600
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/04/27 13:43
(ア)有形固定資産
主として、本社におけるホストコンピュータ(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 再評価の方法2020/04/27 13:43
「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って算定しております。
再評価を行った年月日 2002年1月31日 - #4 事業等のリスク
- (7) 減損会計について2020/04/27 13:43
当社グループは、事業用不動産として複数の土地及び建物を所有しております。固定資産の減損に係る会計基準及び適用指針を適用し、所有する固定資産に減損損失が発生した場合には、当社グループの財政状況及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 自然災害や停電等について - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~39年
構築物 3年~42年
機械及び装置 2年~20年
車両運搬具 2年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 少額減価償却資産
取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却を採用しております。
(3) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(4) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(5) 長期前払費用
均等償却をしております。2020/04/27 13:43 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/04/27 13:43 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/04/27 13:43
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/04/27 13:43
投資活動によって減少した資金は、2千6百万円(前期は4千万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/04/27 13:43
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品は、主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/04/27 13:43
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
在外連結子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~42年
機械装置及び運搬具 2年~20年
その他 2年~15年
(ロ)少額減価償却資産
取得価額が100千円以上200千円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却を採用しております。
(ハ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ニ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(ホ)長期前払費用
定額法によっております。2020/04/27 13:43