有価証券報告書-第69期(平成31年2月1日-令和2年1月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、磁性材料を主体とした電子材料及び電子部品の製造販売と国内不動産の賃貸事業を主な事業としており、「電子部品材料事業」と「不動産賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。
「電子部品材料事業」は、フェライトコア(磁性材料)、コイル・トランスの製造販売を行っております。
「不動産賃貸事業」は、国内不動産の賃貸事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(注) 1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし国又は地域に分類しております。
2.地域に関して、その内訳は次のとおりであります。
アジア・・・中国、シンガポール、香港、台湾、タイ、ベトナム、マレーシア等
その他・・・上記以外
3.アジアのうち、中国は421,249千円、香港145,673千円です。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(注) 1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし国又は地域に分類しております。
2.地域に関して、その内訳は次のとおりであります。
アジア・・・中国、シンガポール、香港、台湾、タイ、ベトナム、マレーシア等
その他・・・上記以外
3.アジアのうち、中国は327,356千円です。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、磁性材料を主体とした電子材料及び電子部品の製造販売と国内不動産の賃貸事業を主な事業としており、「電子部品材料事業」と「不動産賃貸事業」の2つを報告セグメントとしております。
「電子部品材料事業」は、フェライトコア(磁性材料)、コイル・トランスの製造販売を行っております。
「不動産賃貸事業」は、国内不動産の賃貸事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
| (単位:千円) | |||
| 報告セグメント | 合計 | ||
| 電子部品材料事業 | 不動産賃貸事業 | ||
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 1,351,422 | 68,980 | 1,420,403 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― |
| 計 | 1,351,422 | 68,980 | 1,420,403 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △162,777 | 47,881 | △114,896 |
| セグメント資産 | 3,178,701 | 1,174,357 | 4,353,058 |
| セグメント負債 | 760,855 | 169,719 | 930,575 |
| その他の項目 | |||
| 減価償却費 | 29,645 | 6,806 | 36,452 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 51,600 | ― | 51,600 |
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
| (単位:千円) | |||
| 報告セグメント | 合計 | ||
| 電子部品材料事業 | 不動産賃貸事業 | ||
| 売上高 | |||
| 外部顧客への売上高 | 1,018,007 | 70,667 | 1,088,674 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― |
| 計 | 1,018,007 | 70,667 | 1,088,674 |
| セグメント利益又は セグメント損失(△) | △250,496 | 48,373 | △202,123 |
| セグメント資産 | 2,998,218 | 1,167,774 | 4,165,993 |
| セグメント負債 | 754,160 | 164,478 | 918,639 |
| その他の項目 | |||
| 減価償却費 | 34,229 | 6,660 | 40,889 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 37,523 | ― | 37,523 |
(注) セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) | |||
| 電子部品材料 | 不動産賃貸 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 1,351,422 | 68,980 | 1,420,403 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:千円) | |||
| 日本 | アジア | その他 | 合計 |
| 733,807 | 658,725 | 27,870 | 1,420,403 |
(注) 1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし国又は地域に分類しております。
2.地域に関して、その内訳は次のとおりであります。
アジア・・・中国、シンガポール、香港、台湾、タイ、ベトナム、マレーシア等
その他・・・上記以外
3.アジアのうち、中国は421,249千円、香港145,673千円です。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
| (単位:千円) | |||
| 電子部品材料 | 不動産賃貸 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 1,018,007 | 70,667 | 1,088,674 |
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
| (単位:千円) | |||
| 日本 | アジア | その他 | 合計 |
| 594,328 | 473,628 | 20,717 | 1,088,674 |
(注) 1.売上高は、顧客の所在地を基礎とし国又は地域に分類しております。
2.地域に関して、その内訳は次のとおりであります。
アジア・・・中国、シンガポール、香港、台湾、タイ、ベトナム、マレーシア等
その他・・・上記以外
3.アジアのうち、中国は327,356千円です。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)
該当事項はありません。