- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じた債権、契約負債に関する情報は以下のとおりであります。
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は、「受取手形及び売掛金」及び「電子記録債権」であり、これらの債権の回収期間は主に4ヶ月以内であります。なお、契約資産はありません。また、契約負債は、流動負債の「その他(前受金)」に含まれております。
2023/04/26 15:08- #2 契約負債の金額の注記(連結)
※2 契約負債については「流動負債」の「その他」に含めて計上しております。契約負債の金額は、「注記事項(収益認識関係)(3)①契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
2023/04/26 15:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の負債の部合計は、10億1千4百万円(前期末は9億7千万円)となり、4千4百万円増加しました。
流動負債は、3億1千3百万円(前期末は2億8千1百万円)となり、前期末に比べ3千1百万円増加しました。その主な要因は、支払手形及び買掛金の増加、及び未払費用の増加によるものであります。
固定負債は、7億1百万円(前期末は6億8千8百万円)となり、前期末に比べ1千2百万円増加しました。その主な要因は、役員退職慰労引当金の増加によるものであります。
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