売上高
連結
- 2018年2月28日
- 131億6401万
- 2019年2月28日 -11.68%
- 116億2580万
個別
- 2018年2月28日
- 131億1545万
- 2019年2月28日 -11.24%
- 116億4105万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2019/05/30 9:50
2.決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,426,743 5,053,398 7,916,581 11,625,804 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △151,723 △205,851 △194,036 57,562 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/05/30 9:50
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/05/30 9:50
顧客の名称または氏名 売上高 関係するセグメント名 ㈱ケーズホールディングス 1,521,463 家電製品事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/05/30 9:50
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 経営成績の状況2019/05/30 9:50
当社グループの当連結会計年度における売上高は11,625百万円となり、前期比1,538百万円の減収(増減率△11.7%)となりました。国内市場における競争激化の中で、ここ数年高付加価値型の新製品開発が続いたため新製品の投入が遅れたことにより上期は大きく減収となりました。一方、年末商戦や新生活需要に向けて重点新製品として全自動コーヒーメーカーを投入し、さらに好評いただいております単独・少人数世帯向け冷凍冷蔵庫のラインナップを拡充した結果、当第4四半期(12月~2月)におきましては前年同期比増収となりました。
営業利益は113百万円となり前期比97百万円の減益、経常利益は57百万円となり前期比48百万円の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は18百万円となり前期比89百万円の減益となりました。上期までの売上高減収に加え、新製品開発時の品質改善費用の発生、中国における製造原価の上昇、及び国内物流における運賃や倉庫費用の増加等が影響しております。なお当第4四半期におきましては売上高の増収により利益も回復しております。