有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2026/05/26 14:00
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 4,248,905 8,998,865 税引前中間(当期)純損失(△)(千円) △430,153 △1,145,461 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/05/26 14:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/05/26 14:00
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が損益計算書の売上高の10%以上を占める特定顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/05/26 14:00 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/05/26 14:00
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 加えて、安定的な収益が見込まれる販売先向けプライベートブランド製品の新製品の納品を予定しております。2026/05/26 14:00
このようなチャネル戦略の再設計により、家庭用冷蔵庫・洗濯機事業の縮小に伴う売上高の減少を補完するとともに収益性の改善を図ります。

② FPSC事業 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、現時点における将来の当社の課税所得を合理的に見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、貸借対照表上に計上する繰延税金資産を取り崩し、法人税等調整額(損)61百万円を計上いたしました。2026/05/26 14:00
この結果、当社の当事業年度における売上高は8,998百万円となり、前期比△10.5%の減収となりました。利益面につきましては、営業損失は855百万円(前期は営業利益4百万円)、経常損失は896百万円(前期は経常利益42百万円)、当期純損失は1,218百万円(前期は当期純損失101百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/05/26 14:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項 (セグメント情報等)」に記載しております。