無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億256万
- 2014年3月31日 +132.94%
- 2億3891万
個別
- 2013年3月31日
- 4914万
- 2014年3月31日 +173.73%
- 1億3452万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 8:32 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 8:32
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (有形固定資産)その他 531 252 無形固定資産 - 72 計 5,966 計 7,197 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 8:32
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (有形固定資産)その他 33,799 1,533 無形固定資産 380,960 - 撤去費用 - 4,533 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/06/27 8:32
総資産につきましては、現金及び預金の増加1,540百万円、有価証券の減少900百万円、繰延税金資産の減少193百万円、有形固定資産の増加1,132百万円、無形固定資産の増加136百万円、長期預金の減少175百万円などにより、前連結会計年度末に比べ915百万円増加し、31,175百万円となりました。
また、純資産につきましては、利益剰余金の減少118百万円、自己株式の増加678百万円、為替換算調整勘定の増加1,222百万円などにより前連結会計年度末に比べ466百万円増加し28,227百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(a)有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社
定率法により償却しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
在外連結子会社
主として定額法によっております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~20年
機械装置及び運搬具 4~8年
(b)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 8:32