有価証券報告書-第62期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
製造活動に該当する範囲を明確化し、商品及び製品、仕掛品、原材料の計上区分を見直したことに伴い、従来、「商品及び製品」「仕掛品」として表示していたものの一部を、「商品及び製品」または「原材料及び貯蔵品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」は、当事業年度より「たな卸資産」として一括掲記し、当該項目に属する資産の科目と金額を注記する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」に表示していた253,859千円、100,843千円、111,319千円は、それぞれ269,267千円、3,868千円、192,887千円に組替え、「たな卸資産」として一括掲記しております。
(貸借対照表関係)
製造活動に該当する範囲を明確化し、商品及び製品、仕掛品、原材料の計上区分を見直したことに伴い、従来、「商品及び製品」「仕掛品」として表示していたものの一部を、「商品及び製品」または「原材料及び貯蔵品」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」は、当事業年度より「たな卸資産」として一括掲記し、当該項目に属する資産の科目と金額を注記する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「商品及び製品」「仕掛品」「原材料及び貯蔵品」に表示していた253,859千円、100,843千円、111,319千円は、それぞれ269,267千円、3,868千円、192,887千円に組替え、「たな卸資産」として一括掲記しております。