ダイヤモンド電機(6895)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動車機器事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億
- 2014年6月30日 +67.67%
- 5億300万
- 2015年6月30日 +89.66%
- 9億5400万
- 2016年6月30日 +5.87%
- 10億1000万
- 2017年6月30日 -5.25%
- 9億5700万
- 2018年6月30日 -42.74%
- 5億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自動車機器事業
自動車機器事業は、モデルチェンジによる販売終了や一部メーカー様の厳しい値下げ要求等があり、売上高が減少しました。日系メーカー様を中心とした新規取引獲得もありましたが、売上高100億71百万円(前年同期比6.8%減)となりました。利益面でも上記売上高の減少の影響を受け、また、「省燃費」関連の研究開発活動等によりコストが増加したこともあり、セグメント利益は5億48百万円(前年同期比42.7%減)となりました。2018/08/10 15:00