ダイヤモンド電機(6895)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 10億9620万
- 2009年3月31日 +133.53%
- 25億6000万
- 2009年12月31日 -76.56%
- 6億
- 2010年3月31日 +75.63%
- 10億5375万
- 2010年12月31日 -90.43%
- 1億82万
- 2011年3月31日 +296.23%
- 3億9950万
- 2011年9月30日 +123.27%
- 8億9197万
- 2012年3月31日 +117.3%
- 19億3824万
- 2013年3月31日 -50.3%
- 9億6323万
- 2013年9月30日 +8.38%
- 10億4400万
- 2014年3月31日 +116.86%
- 22億6400万
- 2015年3月31日 -86.75%
- 3億
- 2015年9月30日 +294%
- 11億8200万
- 2016年3月31日 +210.66%
- 36億7200万
- 2016年9月30日 -90.47%
- 3億5000万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 53億3000万
- 2017年9月30日 -73.17%
- 14億3000万
- 2018年3月31日 +55.52%
- 22億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/25 15:00
財務活動により得られた資金は、2億89百万円(前期は16億円の獲得)となりました。主な要因は、長期借入れによる収入22億24百万円、優先株式の取得による支出15億35百万円、長期借入金の返済による支出9億66百万円、短期借入金の純増加7億77百万円によるものであります。
当社グループの財政状態に関する指標のトレンドは下記のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- Ⅳ. 各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。2018/06/25 15:00
② 取引銀行5行とコミット型シンジケートローン契約を締結しておりますが、当該契約には以下の財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき、借入金を一括返済することがあります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) コミットメントラインの総額 4,500百万円 4,500百万円 借入実行残高 1,980 2,520
Ⅰ. 平成29年3月期第2四半期会計期間末日及び平成29年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、4,818百万円以上に維持すること。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2018/06/25 15:00
当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の確保及び緊急の資金需要に対応するために、取引金融機関とのコミットメントライン契約の締結等により流動性リスクを管理しております。
④ 信用リスクの集中