短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 24億1617万
- 2014年3月31日
- -8億4784万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 当社は、平成25年5月17日付で、運転資金及び在外子会社の設備投資資金を安定的かつ効率的に調達するために、取引金融機関とコミット型シンジケートローン契約を締結しております。2014/09/08 13:06
なお、本契約には財務制限条項が付されており、その詳細は「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結貸借対照表関係)」及び「第5 経理の状況 2財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(貸借対照表関係)」に記載の通りであります。借入先の名称 株式会社三井住友銀行株式会社りそな銀行株式会社商工組合中央金庫株式会社鳥取銀行 アレンジャー及びエージェント 株式会社三井住友銀行 コミットメントラインの総額 1,800,000千円 契約締結日 平成25年5月17日
(2)実行可能期間付タームローン契約の締結 - #2 財務制限条項に関する注記
- ③ 各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成25年3月期末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。2014/09/08 13:06
(2)取引金融機関とコミット型シンジケートローン契約を締結しておりますが、当該契約には以下の財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき、借入金を一括返済することがあります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) コミットメントラインの総額 3,000,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 1,230,000 870,000
① 各事業年度末日における連結及び単体の損益計算書に記載される営業損益を損失としないこと。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2014/09/08 13:06
当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の確保及び緊急の資金需要に対応するために、取引金融機関とのコミットメントライン契約の締結等により流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明