売上高
連結
- 2016年3月31日
- 8億8800万
- 2017年3月31日 -15.2%
- 7億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/26 11:30
② 訴訟(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 14,539 28,699 42,802 58,151 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 326 918 1,648 1,254 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子機器事業」は、ファンヒーター用、エアコン用、給湯器用等の電子制御機器、電子着火装置及びパワーコンディショナ等を製造・販売しております。2017/06/26 11:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/26 11:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント Ford Motor Company 9,881 自動車機器事業 スズキ株式会社 7,740 自動車機器事業 ダイキン工業株式会社 6,847 電子機器事業 - #4 事業等のリスク
- (2)特定の取引先への集中等2017/06/26 11:30
当社グループにおいて、売上高に占める上位10社グループの比率は85.4%となっております。特定顧客への依存度を引き下げるべく顧客基盤の拡充に努めておりますが、主要顧客の業績、顧客の海外生産シフト等生産政策の変更等により、当社グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。
(3)海外での事業拡大に伴うリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」におけ
る記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/06/26 11:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)地域は、地理的近接度により区分しております。
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「アジア」に含めていた「中華人民共和国」は、金額的重要性を鑑み、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「2.地域ごとの情報2017/06/26 11:30 - #7 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、北米・アジアを中心に成長が見込める海外市場に重点を置き、売上拡大、調達及び生産の合理化に努めてまいりました。2017/06/26 11:30
当連結会計年度の売上高は、海外市場の好調継続により、581億51百万円(前期比1.8%減)、営業利益は22億91百万円(前期比2.8%減)、経常利益は22億12百万円(前期比0.3%減)となりましたが、独禁法関連損失等の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は7億31百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失13億81百万円)となりました。
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「DSA2021」における経営指標は、以下の通りです。2017/06/26 11:30
・売上高 :2021年度 1,000億円以上
・営業利益率 :2021年度 6.0%以上 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/26 11:30
① 売上高
当社グループの当連結会計年度の売上高は、海外市場の好調継続により、581億51百万円(前期比1.8%減)となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※6 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/06/26 11:30
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 6,550百万円 7,641百万円 仕入高 3,665 2,490